壺齋散人の 美術批評
HOME ブログ本館 | 東京を描く 水彩画 日本の美術 西洋哲学 プロフィール BBS


 ギリシャ美術

 ロシア正教のイコン

 イタリア・ルネサンスの美術

 ダ・ヴィンチの絵画

 ミケランジェロの壁画

 ボスの世界

 デューラーの芸術

 クラナッハの官能美

 ブリューゲルの版画


 ブリューゲルの世界

 エル・グレコの幻想

 カラヴァッジオ

 レンブラント、光と闇

 ベラスケス

 フェルメールの女性たち

 ゴヤの黒い絵

 ゴヤの版画

 ドラクロア、フランスロマン主義

 バルビゾン派の絵画


 マネ、近代絵画の先駆者

 モネ、印象派の開拓者

 ルノワール、印象派の巨匠

 セザンヌの静物画

 スーラの点描画

 ルソー、形ある幻想

 ゴーギャン、タヒチの夢

 ゴッホの自画像

 炎の画家ゴッホ

 ロートレックのポスター

 クリムトのエロス

 ムンク、世紀末の不安


 マティス、色彩の魔術

 ピカソ、子どもを描く

 ルオー、キリスト者の幻視

 シャガールの恋人たち

 モディリアーニの肖像画

 クレーの天使





壺齋散人の美術批評へようこそ。管理人壺齋散人が少年時代から親しんできた西洋美術の流れを、それぞれの時代を代表する画家に即して、読み解いていきます。このサイトをひととおり閲覧することで、西洋美術の流れが俯瞰できるように配慮しています。是非、壺齋散人の美術批評をお楽しみください。






作者:壺齋散人(引地博信) All Rights Reserved (C) 2011
このサイトは、作者のブログ「壺齋閑話」の一部を編集したものである