壺齋散人の 美術批評
HOMEブログ本館東京を描く水彩画ブレイク詩集フランス文学西洋哲学 | 万葉集プロフィールBBS


ピカソ、子どもを描く


ピカソほど子供を描いた画家はない。若い頃には、アルルカンやサルタンバンクなど旅芸人の親子を描いたし、自分の子供を持つようになってからは、それらの子供たちを描いた。それらの絵には、画家として以前に、人間としてのピカソの、子どもに寄せる視線が感じられる


鳩を持った子ども:ピカソ、子どもを描く
グルメ:ピカソ、子どもを描く
海辺の母子像:ピカソ、子どもを描く
スープ:ピカソ、子どもを描く
ボールに乗る軽業の少女:ピカソ、子どもを描く
軽業師の家族と猿:ピカソ、子どもを描く
サルタンバンクの家族:ピカソ、子どもを描く
道化役者と子ども:ピカソ、子どもを描く
二人の兄弟:ピカソ、子どもを描く
輪を持つ少女:ピカソ、子どもを描く
母と子:ピカソ、子どもを描く
海辺の母と子:ピカソ、子どもを描く
ロバに乗ったパウロ:ピカソ、子どもを描く
アルルカンに扮したパウロ:ピカソ、子どもを描く
ピエロに扮したパウロ:ピカソ、子どもを描く
夜、少女に導かれる盲目のミノタウロス
赤子のマヤ:ピカソ、子どもを描く
人形を抱くマヤ:ピカソ、子どもを描く
おもちゃの馬と人形を持ったマヤ:ピカソ、子どもを描く
歩きはじめ:ピカソ、子どもを描く
車に乗った子供:ピカソ、子どもを描く
パロマ(Paloma):ピカソ、子どもを描く
遊び(クロードとパロマ):ピカソ、子どもを描く
フランソワーズ、クロード、パロマ:ピカソ、子どもを描く



HOME








作者:壺齋散人(引地博信) All Rights Reserved (C) 2011-2014
このサイトは、作者のブログ「壺齋閑話」の一部を編集したものである