壺齋散人の 美術批評
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 ブリューゲルの世界

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 レンブラント、光と闇

 フェルメールの女性たち

 ゴヤの黒い絵

 ゴヤの版画

 ドラクロア、フランスロマン主義


 マネ、近代絵画の先駆者

 モネ、印象派の開拓者

 ルノワール、印象派の巨匠

 セザンヌの静物画

 スーラの点描画

 ゴーギャン、タヒチの夢

 ゴッホの自画像

 炎の画家ゴッホ

 ロートレックのポスター

 クリムトのエロス

 ムンク、世紀末の不安


 マティス、色彩の魔術

 ピカソ、子どもを描く

 ルソー、形ある幻想

 ルオー、キリスト者の幻視

 シャガールの恋人たち

 モディリアーニの肖像画

 クレーの天使






管理人が少年時代から親しんできた西洋絵画の流れを、それぞれの時代を代表する画家に即して、読み解いていきます。






作者:壺齋散人(引地博信) All Rights Reserved (C) 2011
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